IE9ピン留め

時間が・・・。

何もしていないのに時間だけが過ぎていきます・・・。
いつまでも紅葉の画像のままでは情けないので、年末の写真を~
もうえべっさんも終わり、明日は町内駅伝か。
昔は参加していたのだが、もう昔のことですね。

# by housi216 | 2012-01-14 11:33 | なんでもない日々 | Trackback | Comments(8)

三段峡

そうそう津和野の帰り、広島の三段峡へ立ち寄りました。
忘れてしまいそうです・・・。
紅葉には少し遅かったようですが、自然の風景を楽しむことが出来ました。
上の駐車場へ車で行ったら、いくつかの滝が近かったようですが・・・。
後で知ったので、時間が無く3時間ほど散策してバスに戻りました。
渡船もあるようですが、この日は営業していませんでした・・・。

# by housi216 | 2011-12-10 06:57 | 小さな旅で出逢った風景 | Trackback | Comments(12)

山陰の小京都「津和野」

もう2週間前になりますが、休みに仲間と山陰の小京都と呼ばれる津和野へ行ってきました。
行くのに10時間、マイクロバスに揺られました。
車中、呑んでばかりいたので、眠ったり呑んだりですが・・・。
30年以上前に訪れたことがあったけど、あの時は町に勢いがあったような・・・。
若い女の子で町が溢れていました~
宿の人に聞いても、あの頃はすごい活気がありましたと言ってました。
でも、名前の響きがいいし、町もいい雰囲気です。

# by housi216 | 2011-12-03 07:58 | 小さな旅で出逢った風景 | Trackback | Comments(6)

六甲全山縦走(50.51.52)

ネットのコミュで六甲全山縦走の練習会に参加した。
普通、練習会で須磨浦公園駅から宝塚までの56kmを歩くか!?

六甲全山縦走は20年位前にタイムトライアルで参加したことがあった。
当時の私はウルトラやフルマラソンをやっていたので「あんたやったら5時間前半でいける」と言われていたのですが、前夜ビールや酒と、かに味噌みたいなものしか食っていなく、翌朝は二日酔いで食欲がなく・・・。
途中、大バテでしたが、今回麦酒を調達したお店でパン3個とコーヒー牛乳2本をお腹に入れて復活した記憶があります。
タイムは6時間13分でした。
最近、カメラ提げてちょくちょく、のんびりと山を歩いているので、六甲なんてへっちゃらだと思っていましたが・・・。
日中暑くて、すごくしんどかったです。
心も身体も、もげそうになりました。
14時間の歩行(内3時間は真っ暗な山道でした)

あまり写真を撮る余裕もなかったのですが、デジブックにしました~





# by housi216 | 2011-10-22 17:44 | 関西百名山 | Trackback | Comments(8)

南紀の法師山から大塔山縦走



10月8日
関西百名山の法師山から大塔山を縦走してきました。
南紀の準カモシカコース~
朝、ワンコのお世話や新聞をじっくり見てたらまったりとした気分になって、出かけるの止めようかとも思ったのですが・・・。
宗小屋橋の登山口に架かる吊り橋。横揺れがすごい・・・。

山でよく見かける防火槽。あくまで初期消火用でしょうか・・・。


朽木から新しい生命が育っています~

懐かしい道標。

どんぐりころころ~

元のさやではないので、ちょっと窮屈そう・・・。

巨樹

竜胆の花が今の時季、大塔山系にあちこちで見られる。野の花は野で愛でるのがよろしいかと思います。

リンドウの群生

法師山より半作嶺方面を眺める。崩壊した山肌が痛々しい・・・。

山間の集落「木守」が見える。

百間山への縦走路へ行きたい気分だが、今日は大塔山への南紀ゴールデンコースを縦走することにする。

法師山への道もいい感じ!

牛の神様のような樹

可憐な竜胆の花

古木には木霊が宿るという

樹に呑み込まれてるし・・・。

猪のぬた場。そういえば猪の子供を見かけた。

セピア色したふんころがしさん

やっと大塔山に近づいてきた。熊野の鎮山といわれる大塔山は右に見える主峰二の森と左の一の森が双耳峰をなす山で、山名の由来は、二つの峰の間が大きくたわんでいることから「大なるタワの峯」がなまったものだという説もある。

巨樹古木が見られます。

やった!  一の森到着~

木肌のぬくもり

大塔山山頂付近には、シカ避け風除けフェンスが張り巡らされています。本州最南端のブナの群生林を守るため。早く本来の山の姿に戻ってほしいものです。



フェンスの隙間から、来し方遥か彼方に法師山が見えます。

さあ、帰りは前方に見える一の森を越えて安川へ下ります。

# by housi216 | 2011-10-10 14:13 | 関西百名山 | Trackback | Comments(8)

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